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2010年8月23日 (月)

CQ Parrot

Cq  ハムフェアのA1クラブで頒布されたCQオウムをさっそく作ってみました。パーツ数は少なく組み立ては簡単でした。バグキーを使ってメモリーに録音し再生してみると、打ち間違いも含めて再生してくれます hi

 動作チェックもOKとなったので、活用したいところですね。

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コメント

さすが仕事が早いですね。

打つ癖までも再現してしまうのが怖いです。HI

投稿: JK1TCV/Kazu | 2010年8月23日 (月) 14時53分

Kazuさん こんにちは

一応、今日までお休みなので作ってしまいました。今日はのんびりしています。

打ち癖が記憶されるのが良いところですからね hi

部品点数も少なくて短時間でできますよ

投稿: 7K1CPT/Yama | 2010年8月23日 (月) 15時18分

いざとなれば電鍵がわりにもなるので,CW運用率がきわめて低い私としては荷物が軽くてよいです.といっても,まだ一回しか実戦で使ってませんが.笑(βを6Dで使用)

投稿: ocr | 2010年8月27日 (金) 10時38分

ocrさん おはようございます。

楽しいキットの提供をありがとうございました。普段パドル使用の運用形体ではありますが、縦やバグを使うときに活用したいなぁと思っています。バグはサイドトーンだけで練習中状態ではありますが、homeからはほとんど出ないので、移動先にバイブロを持っていかなくてはなりません。逆に荷物が多くなりそうという感じです hi

持ち運びのためにしっかりしたアルミケースを使用することも考えたのですが、早く動作できるようにしたいと思って、おまけのプラケースに組んでしまいました。

投稿: 7K1CPT/Yama | 2010年8月28日 (土) 05時06分

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