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2015年8月25日 (火)

USBIF4CW

 いままで使っていたUSBIFが行方不明になってしまったので、ハムフェアの機会に買ってきました。まだハンダ付けも大丈夫と思ってキットを買いましたが、細かいものを見る目がつらくなってきました。

Usb3 ハンダ付けがちょっと心配でしたがなんとか作ることが出来ました。

Usb2 このハンダ作業が・・・歳だなぁ。

 完成してケースに組み込み、おそるおそる動作確認しましたが、うまく動いてくれました。よかった。

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2015年8月23日 (日)

ハムフェア終了

 ハムフェアが終了しました。今年はフル参加でき、たくさんのアイボールを楽しめました。皆さんからパワーをいただいて、またこれから頑張りたいと思います。お会いできたみなさん、ありがとうございました。

ちょっと記事を追加します。

Yaesu YAESUさんのブースです。

Icom こちらはIcomさん。なんか抽選券を配っていたので、なに?と聞いてみたらID-51持っている人だけだそうです。置いてあったポーチが当たるのかな? 私には参加の権利がありません hi Ic7300 あちこちで話題になっているIC-7300.実際にさわってはいないのですが、たまたま聞こえていた8J190Yのかぶりが、バンドスコープのレスポンスの良さを教えてくれました。 どちらにしても実際使ってみなければ細かい使い心地はわからないものですが、IC-726SでHFを始め、どちらかというとicomメインが長かったので、なんとなく好感がもてる感じがします。 でも、YAESUの991も捨てがたい感じもします。もっともすぐに手を出すことは無いかもしれません。

 アルインコさんも撮ってくればよかったのですが、忘れました。今年はDJ-G7を買ったので、一休みかなぁ、でも安いHF機を提供してくれるのはありがたいかもしれませんね。

 メーカーブースを回っても、今の私のメインはエレクラフトなので、それと比較してしまうと・・・。でも、日本のメーカー品も使いたいところではありますね。

 金曜日にDXCCの申請をしましたが、そのQSLからIOTAのQSLを抜いて申請するつもりだったのですが、毎晩飲んで帰ったのでQSLの整理が出来ませんでした。来年はIOTAのQSLを準備しておいてDXCCはLoTWで行いそうな気がします。

 

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2015年8月22日 (土)

ハムフェア初日

Photo_4 飲み物の準備などのため、開場前に会場入りしましたが、10時前は長蛇の列でした。荷物をいっぱい持っていたので写真をとりませんでした。出展者証の追加購入に1時間以上並んだ方もいたようです。

 初日はなんだかばたばたしていて、気がついたら終わっていたような気がします。購入したものは予約していたA1クラブのバグキーキットとUSBIF4CWのキット。まだ開封していないぐらいの状態なので、組み立てたら写真でもupしてみようと思います。

 夜は移動運用勉強会に参加しました。31人も集まるという大きな会になってきました。

Bc09911 楽しい時間もあっという間に過ぎます。二次会の話もあったのですが、翌日も10時前には会場入りしたいこともあり、帰宅となりました。

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2015年8月21日 (金)

準備日

 ハムフェアの設営は14時からです。たしか3年ぶりぐらいだと思いますが、午前中はDXCCのフィールドチェックを受けに大塚に行きました。

Dxcc このところLoTWばかりでしたが、紙QSLしかないバンド/モードのスロットもあるので、フィールドチェックです。初めてですがオンラインチェックの準備は前日までに終わらせていたので、必要用紙をプリントアウトしQSLとともにもって行きました。98枚(クレジット)の申請となりましたが、修正したとおもっていた部分が基のままだったりして、修正ポイントはやたらと多かった気がします。

 それでもチェックが終了して、国際展示場に向かいました。

Bigsight ビッグサイト到着

Photo そして屋上に上がるとすでに記念局のアンテナが完成していたようです。

Photo_2 こちらもアンテナ設営。作っただけで使うタイミングが無かった430MHzヘンテナを交信実績のあるアンテナにすべくCQを出しました。平日にもかかわらず、1局呼んでいただけました。TNX。

 フードコートで食事を取り、14時から設営を行ないました。

Photo_3 皆さんのご協力で設営完了です。

 会場内を一回りして新橋に移動し、準備の打ち上げを行ないました。

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2015年8月18日 (火)

CQ誌アワード

Rtty ハムフェアの準備の最中でしたが到着しました。  QRPでもけっこう交信できたような気がします。なかなか毎回の移動運用でRTTYを運用する感じではないのですが、もっとアクティビティを上げたい感じもします。

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2015年8月 9日 (日)

WAE 不参加

 結果的にWAEは1交信もせず終わりました。QTCルールのあるコンテストでちょっと複雑ですが、こなせると、EU相手に交信したという気分が感じられます。

 以前参加したとき(たしか2年前)にQTC部分のログの作り方がわからず締め切りに近くなったら、「他の局のログにお前のコールサインが沢山出てきている。参加したのならログを出してくれ」と主催者から催促のメールが届きました。QTC部分の送信で相手に伝えるべきことを伝えられなかったこと、QTC部分のログをどう書けばよいのかわからないことなどを返事したら、ログの作り方は個々を参考にせよ。締め切りに間に合わなくてもチェックログで使うからログを送れと返事が来ました。厳格なチェックがあるんだなぁということは好感が持てました。次までにしっかり交信できるよう、勉強しておこうとおもいながら昨年は仕事の都合で不参加と言う感じでした。

 コンテストの前にCtestwinでQTCに対応しているとの情報があり、確認してみましたが、RTTYに関してはQTCルールに対応しているみたいです。モードをRTTYにしてログ入力し、あとで訂正すればいいか?なんて思いましたが、QTC部分をログに残すためにはRTTYで送信しなければならず、これもやりにくい感じでした。CW部門にも対応してくれれば良いのですが・・・。

 日曜日にワッチしていて新しく気づいたことがありました。QTCってEU側からDX(EU以外)にQTC要求するものだとばかり思っていました。でも、今日強いDX局を聞いていて、EUから呼ばれ1交信するとQTCの受け取りを要求していました。そして送るQTCは1通のみです。そう、交信するたびにその前までのQTCを送ってしまえば交信得点は倍になるし、交信ログも古いところまでさかのぼる必要もなくなります。思ってもみなかった交信の進め方です。やはりワッチしてみるのが大事です。

 ただ、今日はモチベーションが上がりませんでした。まわりが500とかのナンバーを送っているときに001はやはり打ちづらいです hi こんなところで見栄っ張りを出さなくても良いものを・・・。でも、シリアルアンバーのコンテストってどうしても3桁目(百の位)がゼロを送っている間は落ち着かないんですよね。気分の問題かもしれませんが・・・。今回は最後まで落ち着かない気分が持続するような気がしたのも、モチベーションが上がらない原因だったかもしれません。来年は頑張ろう・・・って鬼が笑いますね hihi

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朝霞市移動

 いろいろと用事をこなして、やっと出発できたときは午後になっていました。WAEもちょっと気になっていたのですが、とりあえず近場から空き具合を見てみようと行った朝霞水門のところがベストポジションが空いているという感じだったので、そこでアンテナを上げることにしました。

Asaka1 どこがベストポジションなのかというと、土手に平行に張ったダイポールが、ほぼEU方面に向いているという感じです。

 早速ハイバンドを回ってみます。早い時間なのに21MHzでEUが聞こえていました。一番強かったWAEの参加局を5Wでコールしてしてみましたが、QRZすら返ってこない・・・。まだ早いかな?ということで、国内でもDXでも聞こえたら呼んでみようと思いましたが、どのバンドも静かです。7MHzに降りても信号は少なく、交信が期待できそうなところも無いなぁなんて考え、ふと思いついて7MHz-SSBに出てみることにしました。コンディションが開けていないと、空きも多い感じです。P3で充分に余裕のある場所を見つけCQを出し始めました。

 遠くは望めないものの4リアから一局、関東から一局、そして信越地方から一局コールがありました。自己紹介から設備の話、住居ではないシャックからQRVしていることなどの話から少し前にVY0Mと交信できたことなど、DXの話を含めてラグチューになりました。せわしい印象のある7MHz-SSBでのんびり話したいという気持がコンディションがあまり開けていないというお陰で実現したような感じです。ちょうど別の友人からもVY0Mがクラスターに上がっているという情報が携帯メールで入ってきました。

 混信がでてきてQSOが終了したときに14MHzにQSYしてVY0Mの周波数を聞きます。こちらにはまったく入感がなく、そのままワッチしながら休憩していると、コールする局の信号がたまに聞こえます。ここにいるんだ・・・でも聞こえない。他もあまり開けている様子も無いので、そのままワッチを続け、1時間ほど経った頃なにやら声が聞こえてきました。それが良く聞いてみるとVY0Mの信号です!でも、はっきり聞こえるほどにはなりません。少しでも聞こえるようにしたいと、ダイポールの片側を90度近く曲げ少しでもカナダ方向に向けてみました。

Asaka2 アンテナの方向を変えたから良くなったというか、コンディションが上がってきただけかもしれませんが、なんとか言っている事がわかるぐらいになってきました。発電機ののエコモードをノーマルモードにして、リグの出力を50Wまで上げコールします。「QRZ 7K1?」はっきり聞こえます。コンディションが持ちこたえてくれ!と思いながら、コールを繰り返すと、フルコピーで返事をもらえました。なんと交信することが出来てしまいました。IOTAのNEWになります。QRVの情報は聞いていながらも、HOMEでは聞こえることも無く、移動して交信でき、やったーという感じでした。

 ほっとひと息ついた感じになってしまいました。でも、まだ帰宅するには早いかな?7MHzに戻り、今度はCWを呼びまわりします。毎回コールサインを打ちながら軽快に交信を重ねているJE8ASA/7の信号が聞こえます。昨年のハムフェア勉強会でお会いした(というか同席で飲んだ)方です。ご挨拶のつもりでコールし、拾っていただけました。交信終了後に良いタイミングと思ったのか、運用場所を付したCQを一発入れます。コピーしてみると、オールバンドで未交信の町村でした。なんとラッキーなことか!ありがたい感じです。こうやってじわじわと未交信の地域がひとつずつ少なくなって、市区町村の未交信はのこり50ぐらいになってきました。

 その後、空いている周波数を見つけてCQを出してみます。JAIAの交信期間の効果か?何度も来ている朝霞市ですがけっこう呼んでもらえます。QSOをてきぱきこなしていると初交信の方もちらほら。3局さんほどお会いすることが出来ました。

 50局ほどログインして、そろそろ満足かなと言う感じで、CQの入ったメッセージメモリーのボタンに手が伸びなかった瞬間に4エリアからコールがありました。ラグチュー好きなMasaGさんです。パイルアップが終わるのを待っていたよと打ってきます。だいぶ聞いていたのかな?ありがたい話です。ハムフェア「QRPの里」にドネーションいただいたお礼とブースでゆっくり話したいねと打つと、今年は行けないという返事。んー残念。でも、そのうちお会いできるチャンスもあると思います。そのときにはいろいろと話したい感じです。

 何分ぐらい使ったろう? まあ10分もCWで会話しているとその後に呼んでくる局はほぼいません。良い機会なのでそのまま周波数を離れます。7MHzをひととおり聞いてハイバンドの様子も聞きに行きます。WAEは結局交信せず。18MHzで2局ほど交信して撤収に移りました。出遅れて、期待薄かなと思われた移動でしたが、トピックもいくつかあり、満足な移動運用となりました。

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2015年8月 7日 (金)

良いコンディション

 実は金曜日に書こうと思っていたことなので日付をずらします。

 今週は、思いのほか国内コンディションが良いことが多く、J-クラスターを見ていると右上のコンディションの情報が赤くなっていることも少なくありませんでした。homeでクラスターを見ていても、UPされた運用局の情報よりも、fxEsの情報を気にしていることが多い感じです hi

 国内移動サービスの局がハイバンドを動き回ります。ショートQSOに徹している感じですが、毎回コールサインを打ちますし、呼ぶ側をイラつかせない運用はすばらしいオペレーションだと思います。そして、なんといっても未交信のバンドを多く埋めてくれました。homeのロングワイヤーにQRPでも、こんなに交信できるんだということを発見させてくれたような気がします。

 比較的ゆっくり出社の日が多かったこともラッキーでした。早く帰れるときにはなるべく早く帰宅しました。1局相手だけではなく、聞こえている局を片っ端から呼んでログを進めていたような幹事ではありますが、1週間で50交信以上homeから行なえたのは珍しい気もします。

 こんなペースだったら週末はさぞかし賑わうんだろうなぁなんて考えていましたが、土曜日は長い時間がかかる仕事になってしまい、どんな感じだったのかわからないことになりました。ブログをかいているのが日曜日ですが、過ぎた今でも良くわかっていません。

8/9 記 

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2015年8月 6日 (木)

JW2US

 7月の末、すでに1週間前のことではありますが、表記のJW2USと交信できました。Jw2us EUの離島・スバルバールとの交信ですが、良く出ているメインの島とは別のEU-063から出ているそうです。

 なぜあえてブログに書いたかといえば、交信を行なったのは、普段国内交信しかできていないhomeのLW+ATUで交信できたのでした。しかもリグはKX3の5W出力! 国内相手でもほぼ最後のほうでしか交信できなかったりする貧弱な設備です。こちらが受信信号を見失うほどの弱い入感だったのですが、物は試しにと言う感じでQSBの山でコールするとこちらのコールサインを半分ほどコピーできているようです。テンションが上がったのは言うまでもありません。再送に答えて「7K1CPT 5NN」と確認できました。こちらから「5NN TU」を送り受信に移ると、QRMもあって「R」をもらえたのか不安な感じもありました。正直にレポートを送れば229だったかなぁとログに書き残してありました。オンラインログで確認できるまで、心配なところもありましたが見事ヒットしました。早速QSLのリクエストをしたのは言うまでもありません hi

 自分のところでは、一瞬のピークに交信を成立できた感じがします。しばらく聞いていても相手の信号はそれ以上強くならなかったし・・・。逆に下がってしまうような感じでした。スバルバールは交信できているエンテティですが、この交信はちょっと感動でした。

 この日(7/29ですが)は他にR3RRC/0も交信出来ました。最初にコールサインの一部がレポートとともに返ってきたときは、コールサインの確認が出来ず、相手のログには交信記録が残ってしまっているかもしれないという不安を持ちながら、さらに信号が強くなったときにコールして交信しました。幸い、このバンドはオンラインログには1交信しか記録されていません。つまり最初の交信はNILだったようです。再度コールしておいてよかったという感じでした。

 釣竿に這わせたビニール線とATU、それにQRPの信号でもDXが出来てしまう。DXとQRPで交信するには最低でもダイポールかなという気持もありましたが、チャンスがあればどんな設備でも出来るという感じにも思えます。もちろん設備を良くる努力は必要ですし、相手の受信に依存する部分も大きいのですが・・・。感動でした。

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2015年8月 4日 (火)

フィールドディ コンテスト

 前のスレッドにコメントをいただいてしまったので、書き直しではなく新たに書くことにしました。

 土曜日の時点で日曜も休みになるだろうという予想はあったのですが、やはり携帯電話で会社との連絡が取れない場所に行くことは不安がありました。これは仕事からっ離れるまで付きまといそうな気がします。また、天気予報では落雷の可能性も聞こえてきていて、それも山間部に行かないことの後押しになってしまいました。普段よく利用する埼玉県南部は花火大会の開催で設営に不安もあり、以前なんどか運用した比企郡川島町に行くことにしました。ほぼバッティングは心配しませんでした。

 11時頃に出発したもののやはり2時間ぐらいかかりました。13時ぐらいから設営を開始したものの暑さでバテ気味。設営途中で休憩を入れるといういままで経験したことの無いような暑さの中での設営となりました。

Kawajima リグはいつものとおりK3とFT-817を使用しました。アンテナは144/430にAWX、6mデルタループ、14-21-28がロータリーダイポール、3.5-7MHzのW3DZZ(トラップダイポール)という形になりました。ステーの代わりにもなるので、ギボシのダイポールも加えて、こちらはコンテスト以外でもWARCバンドにQRVできるようにしました。だいたいいつも変らないパターンとなってきています。

 設営が完了してからは、コンテスト開始まで時間があるので各バンドの入感状況をチェック。DXの入感はあまり感じられなかったので10MHzですこし遊びました。

 コンテストの時間が変更になったことでバンド選択をどうやっていくか?とりあえず最初は一番期待できそうな7MHzを選択。コンテスト周波数が広くなった割には、全てがコンテストで使われているようではないようです。広がったバンドの空いているところでCQからスタートしました。朝まではHFハイバンドは捨てて、7-3.5と50-144-430をうろうろします。

 日が落ちてもなかなか涼しくなりません。車の窓を全開にしていましたが蒸しが入ってくるので参りました。予想外に早く眠気が襲ってきます。設営で疲れてしまったか?25時にいったん終了して寝ました。暑さに耐え切れず、寝るときだけは・・・と車のエンジンを書けエアコンをONにしました。

 コンテスト参加中としては良く寝たほうかもしれません。3.5時間の睡眠で目が覚めます。もっとも、ボーとしていて顔を洗ったりで運用開始は4時50分。まだコンディションの残っていると思われる3.5MHzから再開しました。いったん7MHzにQSYして遠めの局を狙いましたが、日中と変らないエリアの入感がほとんどで、再度3.5MHzにQSY。6時40分頃に3.5MHzに見切りをつけ7MHzから上のバンドに注力します。

 午前中のハイバンドは良いコンディションが続いたようです。あちこちQSYしてログを進めます。コンテストバンドは手元の切り替えだけでQSYできるようにしておいたのが良かったかもしれません。50-144-430も交えながらログを進めます。430MHzは予想外にログが伸びなかったので最後の1時間でなるべく交信数を伸ばそうとしましたが、なかなか進みませんでした。電波を出し続けることが未交信局と出会える可能性があると判断しCQを出し続けましたが、最後は未交信局を探してVFOを回しているほうが良かったのかもしれません。

レートと結果です。2015_fd_rate2015_fd_point 結果的にPHONEの運用は行なわず、参加部門もおのずと電信QRPになりました。

各バンドのマルチ状態

2015_fd_3r52015_fd_72015_fd_142015_fd_212015_fd_282015_fd_502015_fd_1442015_fd_430 マルチはだいぶ取りこぼしがあるように思います。

 交信いただいた皆さん、ありがとうございました。




























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2015年8月 2日 (日)

FDから戻りました

とりあえず、無事帰宅しました。

明日の仕事が早いので、まとめは後日に書こうと思います。交信いただいたみなさんありがとうございました。よく寝ましたがフル参加できました。411交信となりました。

移動場所埼玉県比企郡川島町

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