さいたま市西区移動
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中心周波数7.048MHz SWR-1.21。下限周波数でSWR-1.73。 7.128MHzでSWR-2.0. 上限周波数ではSWR-3.16となりました。自分の運用範囲としては、まあ良い感じかなと思います。
14MHz/21MHzともちょっと(だいぶ)ずれているように見えます。高調波アンテナとして同調するので、このバンドに合わせてしまうと、ローバンドがずれてしまいます。中心周波数のSWRも若干高いので、追い込む価値もないかもしれません。21MHzはATUを使えば、コンディションが良ければ交信できるかもしれません。ただ輻射方向は4方向になる3倍高調波アンテナなので、目的方向に対するゲインはちょっと弱いかもしれません。このアンテナを上げるときは、ほとんどギボシのダイポールも併設しているので、交信したかったらそちらを使ってしまうと思います。
28MHzというか、29MHz用になってしまっています。中心周波数29.408MHz SWR-2.33 このバンドもワッチに使用して、何か聞こえたらギボシのダイポールを28MHzに合わせてから交信に挑む感じかもしれません。
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14MHzのデルタループは中心周波数がバンドのほぼ真ん中近くになったので、これで合格にしようと思います。W3DZZは3.5MHzの中心周波数がバンドの下側に外れていたものをバンド内におさめることができました。7MHzはバンド内に入っていたので、確認のみ。14~28MHzは難しそうなのでこのままあきらめます。もっとも29.6MHzには同調しているのでFMでは使えるかもしれません。ギボシのダイポールは14MHzより下の周波数を追い込むための調整をして持ち込みましたが、14MHz・10MHz・7MHzでバンド内に中心周波数が入ったので、これで追い込み終了としました。あとはエレメントの長さを記録しておくつもりです。AA-1400で計測したデータはメモリーしておいた測定データ(画像)を取り込んでからまとめておこうと思います。
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練馬区で一つのマルチを提供できるという利点はあまり生かされていない感じ。参加の総数が少なすぎる。スキップ気味だったろうか?それに練馬区のマルチを提供している局は少なくとも私のほかに2局いた。レア感は全くなしと思われる。そして一生懸命呼びまわりした2エリアの局は大都市コンテストでは1局もログインできなかった。みんな東海QSOで満足して終わってしまったか?かなり残念な気がしてしまった。
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デルタループ・ギボシダイポール・W3DZZダイポールの3本を設営してそれぞれ測定する。順調に目的周波数に向かっている感じ。ループは中心周波数が14.350にあるもののバンド内はすべて許容範囲内。でも、もう少し伸ばしてベストな状態に持っていきたい。ギボシダイポールは28MHz~18MHzはもう動かす必要がないと思える。14MHz以下でもう少し追い込みたい。W3DZZは3.5MHzを縮めてバンド内に中心周波数を持っていきたい。
長さを切り縮めて目的周波数に中心周波数を合わせていくわけだが、じっくり合わせて50.200に調整ができた。中心周波数でSWR1.2 51MHzでもSWR2.0以下になって、いざというときに使えそうな感じです。
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迎撃用にデルタループを設置しました。おそらく出てくるのはお昼ごろだろうと予想してHFからチャレンジしてみます。10MHzはスキップ気味で日本列島の両端ぐらいしか交信できません。信号が少ないから聞いている人も少ないんだろうと感じます。しかも、開いていると思える6エリアは西日本ハムフェアの開催でみなさん会場に入っているころかなと思え、呼んでくれた局の信号は強いもののほとんど呼ばれずという感じでした。
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